Supported by Mistletoe Music School
果てしなく続くジャズ習得への道。練習時間が圧倒的に足りないと自覚しながらも、なんとか習得出来れば!と悩み励んでいる方のお力になれるよう、 練習をどのように進めるか!何を考えて演奏を組み立てるか?に重点を置いています。アイデア満載の音楽講座。1歩上の演奏を目指す方を応援します!
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■ツーファイブワン(Major Key)


■ツーファイブワン(minor Key)
■ワンコード(一発もの)


■その他の進行


【ジャズらしい即興演奏】を習得するには、
過去の偉大なアーティストによって演奏されたラインを模倣する必要があります。
勿論、模倣して演奏するだけではジャズを習得する事は難しく、
少なからず分析をして即興演奏の仕組みを理解しなければなりません。

【ジャズ=変化する音楽】
ジャズの歴史も長くなり、
僅か100年足らずでジャズの演奏は目まぐるしく変化を遂げ、
今も尚新しいジャズが創造され続けています。
一般的にはジャズ=ホテルやバーで流れている往年のブルーノートレーベルのジャズのイメージですが、
最近では、そういったジャズをあまり聴いた事がない(好まない)学習者も増えてきています。

【耳コピが一番ということを踏まえて】
このページでは、ジャズ・フレーズをご紹介していきます。
古典的・・・と言ってしまうと語弊がありますが、
ビバップの語法として知っておくべきだと思いますし、
楽しむだけなら、このあたりのフレーズが一番入りやすいでしょう。
「なんちゃって」ではなく、きちんと習得を望むのであれば、
ご自身がカッコいいと思った音源から、ご自身の力で採譜をして譜面化し、
分析して自身の演奏に応用していくことを強くお勧めします。



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